野球肩革命所1週間まとめ記事(2016年2月1日~2月7日ver.)

1週間まとめ記事

いつもご覧になって頂きありがとうございます! 先週の記事でお見逃しになったものがあれば、今回のまとめ記事でぜひチェックしてみてくださいね。

今週の記事は以下になっております。

小波津祐一氏

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キャッチャーミットを見れば見るほどコントロールが悪くなるという事実

試合のための肩のケアって考えたことありますか?

いくら走りこんでも下半身は強くなりませんよ。 ~野球選手に必要な下半身とは~

投げ込みをするデメリットは知っててやっていますか?

シュートするのはそんなに悪いことではない ~ストレートがすぐにシュートしてしまう人の対処法~

全身を使って投げようとすると全身を使えていないという矛盾

インナーマッスルを鍛えても意味がない?! ~インナーマッスルの正体~

 

キャッチャーミットを見れば見るほどコントロールが悪くなるという事実

よく投手がコントロールを高めるために、キャッチャーミットをよく見ながら投げようとしている光景を見かけます。しかし、実は見れば見るほどコントロールというのは悪くなっていきます。

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試合のための肩のケアって考えたことありますか?

練習と試合で大きく違うことをご存知ですか? 少なくとも状況が違うことは分かるはずです。となれば、そのための準備の仕方も変わってくるはずなのに、同じ形で臨んでいませんか?

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いくら走りこんでも下半身は強くなりませんよ。 ~野球選手に必要な下半身とは~

野球選手にとって走り込みというのはほとんど意味がありません。というより、野球選手自身が、野球選手にとって必要な下半身の「強さ」の定義があいまいになっています。

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投げ込みをするデメリットは知っててやっていますか?

投げ込みをすることでしか、投手にとって必要な筋肉というのはつきません。しかし、そんな投げ込みにもデメリットというのが存在しています。どんな練習にもメリット、デメリットが存在しているので、理解して練習しましょう。

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シュートするのはそんなに悪いことではない ~ストレートがすぐにシュートしてしまう人の対処法~

ストレートがシュート回転してしまう投手はよくいらっしゃいます。そんな投手は修正してしまおうと思いがちですが、それは1つのあなたの特性です。その球をいかす方法があります。

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全身を使って投げようとすると全身を使えていないという矛盾

全身を使って投げることは投手にとって必要なことです。しかし、「全身を使う」という意味を間違ってはいけません。多くの投手は力ばかりを込めてしまっているので、結果として全身を使うことができていません。

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インナーマッスルを鍛えても意味がない?! ~インナーマッスルの正体~

最近の投手であればインナーマッスルを鍛えようとしている人が多いと思います。しかし、インナーマッスルのことをよく理解していない人は多いのではないでしょうか? どんな筋肉かも知らずして、鍛えることほど愚かなことはありません。

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